<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Super Super Hero!!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/" /><modified>2010-08-12T22:58:43+09:00</modified><tagline>-大島正メモリアルサイト-
お知らせ、おかんのつぶやきなどなど</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>お墓参り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1229361" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1229361</id><issued>2010-08-12T22:56:55+09:00</issued><modified>2010-08-12T13:58:43Z</modified><created>2010-08-12T13:56:55Z</created><summary>行ってきました。 

高橋家（大島正も同居^_^;）の菩提寺は 
古くて小さなお寺ですが、由緒あるお寺です。 

聖徳太子の遺跡であり、 
河内西国 第1番札所 
河内飛鳥 第3番札所お寺でもあります。 
（歴史の事はようわからんのですが、有名なお話のようです^_^;）...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[行ってきました。 <br />
<br />
高橋家（大島正も同居^_^;）の菩提寺は <br />
古くて小さなお寺ですが、由緒あるお寺です。 <br />
<br />
聖徳太子の遺跡であり、 <br />
河内西国 第1番札所 <br />
河内飛鳥 第3番札所お寺でもあります。 <br />
（歴史の事はようわからんのですが、有名なお話のようです^_^;） <br />
<br />
毎年、お盆の１５日には灯篭に絵や歌を書き添え、 <br />
ご先祖様を極楽浄土にお帰り願う「送り火供養」が行われます。 <br />
<br />
殆どお迎えの墓参りの為、１５日の絵灯篭は一度しか見ていませんが <br />
灯篭の明かりが暗い境内をやわらかく浮き上がらせきれいです！ <br />
<br />
多くの灯篭の絵を一つ一つ見ながら、そこにご先祖の戒名を探します。 <br />
神社のにぎやかな縁日と違って、神秘的な美しさがあります。 <br />
<br />
今年のようにお迎えのお参りの時は <br />
先祖の戒名を書き、お布施をお渡しして絵灯篭をお願いしてきます。 <br />
今年は、どんな絵になっているんでしょう・・・ <br />
（写真がないのが残念！） <br />
http://wilderness.web.infoseek.co.jp/temple/shogunji/shogunji.htm#top <br />
<br />
今回は、何時行こうかと考えている時 <br />
ＤＤＢＯＹ’ｓの斉藤君（監督）に声を掛けてもらって <br />
一緒に行ってきました。 <br />
何かある時（８耐前とか・・）この１１年欠かさず <br />
お墓に足を運んでくれています。母として感謝！<br />
]]></content></entry><entry><title>８８年　雨の鈴鹿２００ｋ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1217671" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1217671</id><issued>2010-06-05T10:54:10+09:00</issued><modified>2010-06-05T01:57:41Z</modified><created>2010-06-05T01:54:10Z</created><summary>まもなく、鈴鹿３００ｋ 
今年はどんなドラマが生まれるのだろうか？ 

息子のメモリアルサイトを立ち上げる時 
東京中日スポーツのジャーナリスト 
佐藤洋美さんが、思い出の一文を書いてくださいました。 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[まもなく、鈴鹿３００ｋ <br />
今年はどんなドラマが生まれるのだろうか？ <br />
<br />
息子のメモリアルサイトを立ち上げる時 <br />
東京中日スポーツのジャーナリスト <br />
佐藤洋美さんが、思い出の一文を書いてくださいました。 <br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <br />
<br />
佐藤洋美さんより。 <br />
<br />
<br />
　８０年代後半、鈴鹿サーキットのパドックで、初めて大島くんを見た。 <br />
走りより、前に、大島くんが、彼女をスクーターの後ろに乗せて、 <br />
走り回っていた姿が印象的だった。 <br />
ふたりとも、ホッペがプックとしていて、目がくりくりしていて、 <br />
ぺコちゃんみたいに、にこにこしていて、可愛くて、仲が良くて、 <br />
恋人のいなかった私には、眩しいくらい、素敵に見えて、 <br />
サーキットのベストカップルだなと思っていた。 <br />
<br />
　雨が速いライダーは速い。これは、あのころに定説だった。 <br />
大島くんは、８８年雨の鈴鹿２００キロで勝った。 <br />
ワークスマシンを蹴散らし勝ってしまった、すごい奴だった。 <br />
煙るような雨の中を疾走する大島くんの勇姿は、今では、伝説。 <br />
その後、８９年、９０年と鈴鹿８時間耐久で２度も２位になっている。 <br />
<br />
　それでも、大島くんは、その類いまれな才能のわりに、 <br />
あまり、恵まれないライダーだったと今でも思う。 <br />
速いマシンで戦うことは、あまり無かった。 <br />
それでも、活躍していたのだから、やはり、すごい奴なのだ。 <br />
<br />
たぶん、世間の評判以上にすごい奴だったのだと思う。 <br />
成功という意味では、たくさんの契約金をもらった話は、 <br />
聞いたことがなく、いつも、レース資金調達の仕事に <br />
汗を流していたようだった。 <br />
<br />
　でも、だからこそ、大島くんのレースの情熱は、 <br />
純粋で輝いていたのかも知れない。 <br />
どんな時も、笑顔を忘れず、「バイクが好きで、大好きで、だから、 <br />
サーキットにいる」そんなメッセージを発散させているような大島くんは、理屈抜きに楽しそうだった。 <br />
<br />
そして、そんなベーシックな思いを、大島くんの笑顔に出会うたびに <br />
思い出していた。大島くんは、思い出させてくれていた。 <br />
そのことを、私は、心の奥で、いつも、感謝していた。 <br />
<br />
　レースの世界は、不条理で、力のあるやつが、 <br />
正当に評価されるわけではない。 <br />
そんなことに、腹がったって、ムシャクシャすると、 <br />
大島くんを思い出していた。 <br />
<br />
あんなに才能があるのに、環境が整わなくても、 <br />
がむしゃらに走っている大島くんのことを思うと、 <br />
なんだか、いろんなことが許されるような気がした。 <br />
<br />
「好きなことに精一杯に打ち込んで、それで、いいやん」って、 <br />
声が聞こえてくるようだったからだ。 <br />
<br />
　大好きなライダーだったのに、取材の回数は、多くはなかった。 <br />
それでも、いつも、きちんと、何でも、答えてくれた。 <br />
サービス精神が旺盛で、楽しい取材だった。 <br />
<br />
最後のコメントは、９９年鈴鹿８時間耐久。 <br />
急ごしらえのチームで、練習なんてなかったのに、 <br />
見事ワークスRVFを乗りこなし、大島健在をアッピールしていた。 <br />
「やはり、大島くんは、ただものではないな。現役バリバリ」と、 <br />
私まで、誇らしい気持ちにしてくれる走りを見せた。 <br />
結局、トラブルで４８位だったけど、なんだか、 <br />
晴れ晴れした顔で、花火が、バーンと上がる爆音と <br />
スタッフの水掛け合いの嬌声をバックに <br />
「うん、良かったよ。楽しかった」と笑顔で答えてくれた。 <br />
<br />
きっと、時代は、巡って、大島くんの時代が、やってくるような気がした。本物が本物として評価される時が…。 <br />
<br />
　でも、もてぎの７時間耐久では、笑顔を見せてくれなかった。 <br />
気合満点のりりしい顔を見せ、それが、大島くんを見た最後になった。 <br />
<br />
　今でも、信じられない…。 <br />
<br />
　大島くんの笑顔のないパッドクは、さみしくて、寒いくらい。 <br />
誰からも愛され、頼りにされていた大島くんがいなくなり、 <br />
みんな、誰を見て、勇気をもらえばいいのか、 <br />
わからなくて、困っている、そんな気がします。 <br />
<br />
　たった、ひとつの救いは、天国でも、とびきりの笑顔を見せ、 <br />
仲間を集めて、競争しているのだろうと想像できること。 <br />
そのことを信じて、今までとおりに、つらいときには、 <br />
大島くんの笑顔を思い出そうと思っています。 <br />
<br />
<br />
○ レーシングヒーローの主要諸元やナンバーで<br />
　　鈴鹿２００キロ勝利の原稿を書かせてもらったのが、<br />
　　思い出に残る取材です。現在は、東京中日スポーツで、<br />
　　全日本ロードレースを担当しています。佐藤洋美 <br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>今シーズンで・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1196372" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1196372</id><issued>2010-02-16T19:43:10+09:00</issued><modified>2010-02-16T10:47:11Z</modified><created>2010-02-16T10:43:10Z</created><summary>ラストランにすると発表が有った。 

イトシン事、伊藤真一選手 
ここ数年、シーズン終盤には必ず何処からとも無く 
「今年で引退するらしい・・・」と、噂が流れる 
それでも、翌年のシーズンになると 
強烈なオジサンパワーを見せてくれて 
バイクファンは、その...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ラストランにすると発表が有った。 <br />
<br />
イトシン事、伊藤真一選手 <br />
ここ数年、シーズン終盤には必ず何処からとも無く <br />
「今年で引退するらしい・・・」と、噂が流れる <br />
それでも、翌年のシーズンになると <br />
強烈なオジサンパワーを見せてくれて <br />
バイクファンは、そのとてつもないパワーに半ば唖然。 <br />
<br />
随分前、「速いだけでなく、男前過ぎるのが気に入らん・・・」と <br />
暴れん坊、タイガー宗和の言葉を聞いて <br />
会った事もないイトシンってどんなライダーやろ？ <br />
<br />
数年前、岡山国際のスタンドで観戦をした時 <br />
お世辞にも、上手いと言えないスタートで <br />
１０番手くらいに後退 <br />
<br />
その年は、ＤＤＢＯＹ’ｓからの参戦で <br />
イトシンもチャンピオンがかかり、チームもチャンピオンの <br />
掛かった戦いだった。 <br />
<br />
１０番手以降になった時点で <br />
「あ〜ぁ　優勝は無理かぁ」と思っていたら・・・・結局優勝♪ <br />
私が初めてレースに熱くなった瞬間でした(~o~) <br />
パドックで目の当たりで見るとやっぱ男前^_^; <br />
物静かないい男でした♪ <br />
<br />
そのイトシンが引退という言葉を使わず「卒業」と言う言葉で、 <br />
今年が最後と自身のコメントで発表したのです。 <br />
<br />
やっぱ、今年もなんとしてでも、サーキットに足を運び <br />
華麗で果敢なオジサンライダーの最後の姿を見なくては！ <br />
<br />
http://www.racing-rider.com/column3.aspx?cd=206<br />
]]></content></entry><entry><title>レーサーと野球</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1178716" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1178716</id><issued>2009-12-02T19:23:51+09:00</issued><modified>2009-12-02T10:24:59Z</modified><created>2009-12-02T10:23:51Z</created><summary>バイクレーサーで野球が得意って言う人知ってます？ 

愚息も、小学校低学年で男の子なら野球をせねばと 
息子用と私用のグローブを買いました。 
（ちなみに私は、中高で学年対抗ソフトボール大会で 
　毎年キャッチャーやってました） 

時間をみては、玄関前の...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[バイクレーサーで野球が得意って言う人知ってます？ <br />
<br />
愚息も、小学校低学年で男の子なら野球をせねばと <br />
息子用と私用のグローブを買いました。 <br />
（ちなみに私は、中高で学年対抗ソフトボール大会で <br />
　毎年キャッチャーやってました） <br />
<br />
時間をみては、玄関前の路地でキャッチボール。 <br />
古ーい事なので^_^; <br />
当時、息子が喜んでいたのか、嫌がっていたのか記憶にはなく <br />
気が付けば、バイク一筋で球技音痴？（苦笑） <br />
プロ野球にも興味を示さず・・・ <br />
<br />
息子だけかと思いきや、レーサーには <br />
野球音痴が多いそうな^_^; <br />
<br />
レース界では、トップレーサーと言われる面々が <br />
ここ数年前から、野球チームを作って対抗試合を行っている。 <br />
その名も「レーサーズ」←まんまやん（爆） <br />
<br />
今年も１２月１０日に神宮球場(@_@)で試合をします。 <br />
ヒットを打ってもまともに走れない（足に金属が・・・） <br />
守っても走れない、爆笑の試合だとか <br />
<br />
（選手会のお世話役を一手に引き受けている <br />
トウチュウのジャーナリスト佐藤洋美さんから宣伝を頼まれた^_^;） <br />
<br />
平日なので時間のあいている人、是非観戦に行って見てください。 <br />
http://www.racing-rider.com/news_detils.aspx?cd=211 <br />
<br />
それに加えて宣伝？ <br />
毎年恒例になったライダーによるオークション <br />
ファンの皆様にはたまらん１品があるかも・・・ <br />
http://www.racing-rider.com/auction.aspx<br />
]]></content></entry><entry><title>日本初バイク専用コインパーキング！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1175169" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1175169</id><issued>2009-11-18T22:22:04+09:00</issued><modified>2009-11-18T13:23:05Z</modified><created>2009-11-18T13:22:04Z</created><summary>やっと、やっと出来ました！
 
エコが叫ばれ、渋滞緩和に大いに協力しているバイク 
ところが駐車場がない。 

仕方なく駐車禁止場所にバイクを止め 
挙句、駐禁を取られて苦い思いをした人がどれだけいるでしょう？ 

何年か前（２年位かな・・もっと前かな） 
...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[やっと、やっと出来ました！<br />
 <br />
エコが叫ばれ、渋滞緩和に大いに協力しているバイク <br />
ところが駐車場がない。 <br />
<br />
仕方なく駐車禁止場所にバイクを止め <br />
挙句、駐禁を取られて苦い思いをした人がどれだけいるでしょう？ <br />
<br />
何年か前（２年位かな・・もっと前かな） <br />
バイクの駐車場設置の署名運動を知り署名した事が有りました。 <br />
<br />
今でもその署名運動は続いているようで <br />
どうなってんの？と思っていましたが。 <br />
<br />
そんな中、東京で出来た！ <br />
まだまだ、台数も少ないし、利用時間も短いけど <br />
結果をみて全国に広げるらしい。 <br />
<br />
署名まだの人、名前かきましょ！ <br />
<br />
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091118-00000675-yom-soci <br />
　　　↑　Ｙａｈｏｏニュースより <br />
<br />
http://www.jama.or.jp/motorcycle/environment/3minute_parking.html <br />
「日本自動車工業会」 <br />
　　　　　↑署名運動 <br />
<br />
バイクに乗らない、いえ乗れない私です^_^;<br />
]]></content></entry><entry><title>２００９年　全日本最終戦を終えて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1170992" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1170992</id><issued>2009-11-03T20:36:40+09:00</issued><modified>2009-11-03T11:41:52Z</modified><created>2009-11-03T11:36:40Z</created><summary>レースの模様はすでにリザルトに出ているので省きます。 

胸に大きく焼きついた事 

ヨシムラ　酒井大作選手の涙 
ＤＤＢＯＹ’ｓ　児玉雄太選手の蒼白な顔 

私の知っているライダー達（息子も含め）は 
何時も元気 
何時も笑顔 
何時も前を向いて 
何時も弱...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[レースの模様はすでにリザルトに出ているので省きます。 <br />
<br />
胸に大きく焼きついた事 <br />
<br />
ヨシムラ　酒井大作選手の涙 <br />
ＤＤＢＯＹ’ｓ　児玉雄太選手の蒼白な顔 <br />
<br />
私の知っているライダー達（息子も含め）は <br />
何時も元気 <br />
何時も笑顔 <br />
何時も前を向いて <br />
何時も弱気は見せない <br />
勿論、上記の二人も・・・<br />
<br />
口いっぱい開けて大笑いし、周りまで元気にする雰囲気があり <br />
そんな彼らに「バイク馬鹿」なんて言っていました。 <br />
<br />
今回、児玉選手の出走前、身近で様子を見ました。 <br />
私服からライディングスーツに着替えた時は <br />
何時もの、はにかむような笑顔、爽やかさは消えていました。 <br />
<br />
トランポからピットまでサングラスをかけ <br />
耳にはウォークマン。 <br />
ピットに入りサングラスを外した目は鋭く <br />
初めて見るレーサー児玉の顔でした。 <br />
結果は・・・・ <br />
<br />
今回、身近で２人の様子をみて <br />
大勢の人たちに支えられ、大勢の人に応援してもらっている事。 <br />
その人たちに「結果」という形が残せなかった。 <br />
<br />
悔しい <br />
情けない <br />
申し訳ない <br />
悔いても悔いても・・・ <br />
<br />
胸に、心に、多くの思いが爆発しそうな量として <br />
有ったのだと思う。 <br />
（勿論、他のライダーも納得の行かない結果の場合 <br />
　誰でも同じなんだろうな） <br />
<br />
そんな、ライダーの姿を目の当たりにして <br />
正直、大きなショックを受けました。 <br />
<br />
息子からレースの事は何も聞かず、語らず。<br />
レーサーの心情は全くしらないまま。<br />
 <br />
そして今は、多くのライダー達が周りにいるにも<br />
係わらずライダーの心の内（うち）は何も知らなかった。 <br />
何も気づいていなかった・・・ <br />
<br />
来年のチーム体制が分からない今。 <br />
国内の４大メーカーがレースサポート撤退と言う現実。<br />
<br />
サーキットを走りたいと願う多くのライダーが <br />
もう一度、彼らが目標とするものに再チャレンジをして欲しい。 <br />
その場が彼らに与えられる事を心から願いたい。 <br />
]]></content></entry><entry><title>息子が逝ってから１０年の歳月</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1148173" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1148173</id><issued>2009-08-29T22:27:31+09:00</issued><modified>2009-08-29T13:28:22Z</modified><created>2009-08-29T13:27:31Z</created><summary>息子が逝ってしまって今日で１０年。 

世間では１０年一昔と言います。 
１０年前に生まれた子供は今年小学校４年生。 

ホント、一昔かも知れません。 
・・・が、私にとってこの１０年は「昔」と言うほど 
長い年月では有りませんでした。 

と、言いながら大...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[息子が逝ってしまって今日で１０年。 <br />
<br />
世間では１０年一昔と言います。 <br />
１０年前に生まれた子供は今年小学校４年生。 <br />
<br />
ホント、一昔かも知れません。 <br />
・・・が、私にとってこの１０年は「昔」と言うほど <br />
長い年月では有りませんでした。 <br />
<br />
と、言いながら大きかった息子の背中が <br />
だんだん小さくなっていくのも現実。 <br />
そんな中で、最後まで息子の腕の柔かさ、血管の弾力を <br />
未練がましく触ったあの日の事は忘れません。 <br />
<br />
もっと、笑顔を見ていたかった <br />
もっと、大きな笑い声を聞いていたかった <br />
もっと、優しい笑顔を見ていたかった <br />
もっと、話したい事いっぱい有った <br />
もっと、聞きたい事いっぱい有った <br />
もっと、美味しいもの一緒に食べに行きたかった <br />
もっと、心配掛けて欲しかった <br />
もっと、私の子供で居続けて欲しかった <br />
まだまだ、未練はいっぱい有ります。 <br />
<br />
幸いに今年は大きな事故の報告は聞いていませんが <br />
今一度、レース中の事故の悲惨さをレースに係わる皆に <br />
目を背けず知って欲しいと思うます。 <br />
<br />
「レースだから仕方が無い」 <br />
「自分には関係ない」 <br />
ホントにそんな事と思っていますか？ <br />
その言葉を聞く度に、心の中は砂を詰められたような心地です。 <br />
（決して反論はしませんが） <br />
<br />
本人は勿論、家族も大きく人生が変わってしまいます。 <br />
仕方が無いの一言で終われるものでしょうか？ <br />
<br />
毎年、事故の無いレースを心がけ、「もてぎ」では息子の命日に <br />
事故現場で献花をして下さっています。 <br />
今年も、その様子を写真と共にメールを下さっています。 <br />
事故を知らない若い社員の方達に事故の様子と <br />
今後の安全を言い伝えるために・・・ <br />
<br />
事故はサーキットは勿論、レースに係わる全ての人達の <br />
危険回避の意識とテクニックによるのでは無いでしょうか？ <br />
「自分は死なない！」 <br />
強い意識と、家族への責任感、忘れないで下さいね。 <br />
<br />
明日は、息子がバイクを愛した原点の箕面の峠に作った <br />
交通安全を願って作った「正地蔵」に行って来ます。 <br />
<br />
事故後４年目に綴った遺族の思い今も変わりません。 <br />
レースに係わる人は目を背けず今一度読んで欲しいと思います。 <br />
↓のサイトの「はじめに」　 <br />
http://motor.geocities.jp/fun_circuit_since2003/]]></content></entry><entry><title>８耐レースレポートが届きました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1135350" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1135350</id><issued>2009-07-29T07:24:13+09:00</issued><modified>2009-07-28T22:26:52Z</modified><created>2009-07-28T22:24:13Z</created><summary>終わりましたね。 
参加された皆さん、観戦に行かれた皆さん 
お疲れは取れてきましたか？ 

以下はＤＤＢＯＹｓ監督から届いたレポートです。 
観客席、ＴＶ前からは見えなかった部分も有るかと・・・ 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[終わりましたね。 <br />
参加された皆さん、観戦に行かれた皆さん <br />
お疲れは取れてきましたか？ <br />
<br />
以下はＤＤＢＯＹｓ監督から届いたレポートです。 <br />
観客席、ＴＶ前からは見えなかった部分も有るかと・・・ <br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <br />
”コカ・コーラ ゼロ” 鈴鹿８時間耐久ロードレース <br />
のレース参戦結果＆レポートです。 <br />
<br />
■レース大会 <br />
<br />
２００９年７月２３日（木）〜２６日（日） <br />
２００９ ＱＴＥＬ ＦＩＭ 世界耐久選手権シリーズ第４戦 <br />
「”コカ・コーラ ゼロ” 鈴鹿８時間耐久ロードレース」 <br />
会場：鈴鹿サーキット（三重県） <br />
<br />
■レース結果 <br />
<br />
＃４４ ウイダーＤ.Ｄ.ＢＯＹＳ ｗｉｔｈ Ａ−ＳＴＹＬＥ <br />
児玉勇太／津田一磨 組 予選１５位・決勝７位 <br />
ＨｏｎｄａＣＢＲ１０００ＲＲ（ＥＷＣクラス） <br />
<br />
■レース内容 <br />
<br />
【接触によるタイヤトラブル、大雨、４度のセーフティーカー。 <br />
サバイバルレースをチームワークで戦い抜き７位でチェッカー】 <br />
<br />
　２３日（木）スポーツ走行 <br />
　２４日（金）計時予選 <br />
　２５日（土）フリー走行 <br />
<br />
若手ペアながら、事前テストにてマシンのセットアップを <br />
一歩一歩進め、このレースウィークから <br />
トップチームが使用する更にポテンシャルの高いタイヤが <br />
支給されることになった児玉と津田。 <br />
<br />
しかし、タイヤの特性をうまく引き出すことが難しく、 <br />
２３日（木）スポーツ走行・２４日（金）計時予選１回目／２回目を <br />
通して、新たなセットアップや乗り方を掴むことに <br />
時間を費やしてしまう。 <br />
目標としていたトップ１０トライアル進出に向けた <br />
タイムアタックには至らず。 <br />
児玉が２分１１秒７６３、 <br />
津田が２分１２秒８９２のベストタイムで予選１５位となる。 <br />
<br />
予選結果は芳しくなかったものの、走行毎に確実にセットアップは <br />
進み、その後の夜間走行では１０番手、 <br />
２５日（土）フリー走行のウェットコンディションに於いても <br />
１０番手をキープする。 <br />
<br />
【２６日（日）ウォームアップ、決勝レース】 <br />
<br />
２６日（日）朝のウォームアップにおいても、 <br />
マシンのセットアップは更にに進み９番手で終了。 <br />
<br />
新たなセットアップを進めていく中、ウェット路面においても <br />
手応えのあるセッティングを見つけ、決勝レースへの手応えを得る。 <br />
<br />
１１時３０分、決勝レースがスタート。 <br />
スタートライダーは第１ライダーの児玉。 <br />
スタートで予選順位を少しでも挽回したい児玉だったが、マシンが失火。 <br />
大きく順位を落として１コーナーに進入する。１周目の順位は２５位。 <br />
その後、１９位、１５位、１４位、１０位と徐々にポジションを上げ、 <br />
１回目のルーティン時には、８位で第２ライダーの津田へ交代する。 <br />
<br />
津田も８〜１０位の順位をキープし２回目のルーティンで児玉へ交代。 <br />
<br />
児玉も順調に周回を重ねるが、１３時過ぎに心配されていた雨が降り始める。 <br />
ドライとウェットの路面コンディションが両方存在する中、 <br />
児玉がスリックタイヤで堅実に走り切り７位にポジションを上げ、 <br />
３回目のルーティンのためピットインする。 <br />
<br />
３回目のルーティン時には雨も激しくなり、 <br />
津田はレインタイヤでコースイン。 <br />
他チームより早いタイミングでレインタイヤでコースインした <br />
津田は、更に順位を上げるチャンスを得たが、 <br />
雨が激しすぎたためセーフティーカーがコースインしチャンスを失う。 <br />
その後、雨も止みレース再開。 <br />
乾いてく路面コンディションをレインタイヤで粘り <br />
７位をキープしたまま、４回目のルーティンのためピットインする。 <br />
<br />
津田が予定周回より多くレインタイヤで粘った甲斐があり、 <br />
児玉はスリックタイヤで挑める状況でコースイン。 <br />
ウェットパッチが残る中、 <br />
２分１４秒台までタイムを回復させ７位をキープし周回する。 <br />
<br />
しかし、児玉がコースインして１２ラップ目の <br />
ヘアピン手前１１０Ｒコーナーで児玉のリアタイヤに他車が接触、 <br />
リアタイヤが大きく裂ける事態に。 <br />
<br />
児玉はメインストレート通過時にリアタイヤを指差し、 <br />
２ラップ後に緊急ピットイン。 <br />
<br />
ピットもあらゆる事態を想定し準備を整えていたため、 <br />
ピットイン後すぐにタイヤを交換。 <br />
<br />
順位を１位落とし８位となったものの最低限のロスでコースに復帰した。 <br />
その後周回するも、また雨が降り始め大雨に。児玉も再度ピットインし、 <br />
レインタイヤへの交換と津田にライダーを交代する。 <br />
<br />
その後、雨はますます激しくなり、セーフティーカーがコースイン。 <br />
一旦再開になったものの転倒者が続出し再度セーフティーカーがコースイン。 <br />
津田はこの走行で３度のセーフティーカー導入を経験することになる。 <br />
そして１８時３４分、最後のルーティンのためピットイン。 <br />
<br />
雨は小康状態になったもののコースはウェットコンディション。 <br />
児玉はレインタイヤでコースインしチェッカーを目指す。 <br />
しかし、同一周回に＃73岩田選手（TEAM PLUS ONE & TSR）と、 <br />
転倒から追い上げを見せる＃１伊藤選手（F.C.C. TSR Honda）が背後に迫る。 <br />
<br />
特に＃73岩田選手との間隔はすでになく、順位が何度も入れ替わる <br />
７位争いを夜間のウェットコンディションで繰り広げる。 <br />
<br />
この接戦は場内の実況放送でも取り上げられ、最終ラップまで戦いが続く。 <br />
そしてチェッカーが待つ最後のカシオトライアングルで <br />
児玉が仕掛け＃73岩田選手をパス。 <br />
０．２秒差で児玉が７位争いを制しチェッカーを受けた。 <br />
<br />
★ライダーコメント（児玉勇太）★ <br />
『ウイダーＤ.Ｄ.ＢＯＹＳのライダーとして３年目の８耐となり、 <br />
結果を残すために自分が何をしなければならないか、 <br />
自分なりに考えた上で鈴鹿に入りました。 <br />
レースウィークでは、決勝で結果を残すことを最優先に考え <br />
セッションをこなしました。 <br />
決勝レースではスタートに大きく遅れ焦りましたが、 <br />
自分の中で気持ちを落ち着かせ、コンスタントにラップを重ねるよう <br />
乗り方も対応しました。 <br />
最終ラップのバトルは同年代の意地もあり、 <br />
絶対に負けたくありませんでした。 <br />
今年の８耐は本当に総合力が問われるレースでした。 <br />
最高のコンディションで送り出してもらった <br />
ウイダートレーニングラボのスタッフの皆さん、Ａ−ＳＴＹＬＥさん、 <br />
チームスタッフの皆のバックアップで結果を得ることができました。 <br />
感謝しています』 <br />
<br />
★ライダーコメント（津田一磨）★ <br />
『今年の８耐は、まず監督、チームスタッフの皆さん、 <br />
ウイダーの皆さん、A-STYLEさん、各社の皆さんに感謝したいです。 <br />
ありがとうございました。 <br />
レースでは、天候が変わるコース状況に、 <br />
慌てることなく冷静に的確な判断でコースに送り出してもらって <br />
本当に素晴らしいチームワークでした。 <br />
７位という結果に終わって、表彰台には届かず悔しいですが、 <br />
この気持ちをバネに来年の８耐に向け頑張りたいと思います。 <br />
体の面でも、ウイダートレーニングラボから最高のトレーナーさん、 <br />
栄養士さんに対応いただいて、最後まで良いコンディションのまま <br />
集中して走ることができました。 <br />
雨の中、最後まで応援してくださった皆さん本当にありがとうございました』 <br />
<br />
<br />
Ｄ.Ｄ.ＢＯＹＳ Ｒａｃｉｎｇ <br />
運営:有限会社レーシングデザイン モータースポーツGr <br />
〒561-0891大阪府豊中市走井1-5-35 <br />
TEL.06-6850-0078? FAX.06-6850-0079 <br />
e-mail.ddboys@racingdesign.co.jp <br />
HP.http://www.racingdesign.co.jp/ddboys/　 <br />
営業時間10:00〜19:00 月曜定休 <br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <br />
以上は、一つのチームレポートですが <br />
参加した全チームに、其々忘れられないドラマが有ったと思います。 <br />
過去に無い豪雨ＳＣの導入４回 <br />
<br />
それでも、全チームが諦めず、完走を目指し <br />
最後まで頑張った様子はリザルトにも現れているような気がします。 <br />
<br />
お金で上位が決まるレースでは無かった！ <br />
<br />
参戦したみなさん。 <br />
雨の中、寒さに震えながら最後まで応援した観客のみなさん。 <br />
<br />
改めてお疲れさまでしたm(_ _)m <br />
]]></content></entry><entry><title>８耐への思い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1132014" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1132014</id><issued>2009-07-20T10:48:57+09:00</issued><modified>2009-07-20T01:49:42Z</modified><created>2009-07-20T01:48:57Z</created><summary>みなさん、こんにちは。 

　　　　　　　鈴鹿８耐応援してもらって、ありがとう。。。。 

　　残念な結果になってしまいましたけど、レースやからしかたがない。 

　　　　　勝てばまた来年、負けても、リタイヤしてもまた来年。 

　　　　　　それが、鈴鹿８...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>みなさん、こんにちは。 <br />
<br />
　　　　　　　鈴鹿８耐応援してもらって、ありがとう。。。。 <br />
<br />
　　残念な結果になってしまいましたけど、レースやからしかたがない。 <br />
<br />
　　　　　勝てばまた来年、負けても、リタイヤしてもまた来年。 <br />
<br />
　　　　　　それが、鈴鹿８時間耐久オートバイレースなのです。 <br />
<br />
　　　　　　　レースをはじめて１８年。８耐は、通算９回目。 <br />
<br />
　　　　　見に来て面白いレースは、やってる人はもっと面白い。 <br />
<br />
　　　　　　　　　　やめられません、これだけは。 <br />
<br />
　　　　　　あと１０年いや、１５年は続けて行きたいとおもう。 <br />
<br />
　　　　　　　　　　　これからも、応援お願いします。 <br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大島　正 </strong>　ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <br />
<br />
これは、１０年前（１９９９年）８耐終了後 <br />
妹のＨＰ掲示板に応援メッセージを入れて下さった方達に向けて <br />
お礼の書き込みをしたものです。 <br />
短い文章の中で（当時は絵文字もなかったもんねぇ） <br />
８耐への愛が感じられませんか？（笑） <br />
<br />
８月２９日で丁度１０年。 <br />
今年も鈴鹿の空を皆さんと一緒に走ることでしょう。 <br />
走る人も、見る人も楽しんで下さい(^_^)/~<br />
]]></content></entry><entry><title>【お知らせ】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1129253" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1129253</id><issued>2009-07-13T11:30:11+09:00</issued><modified>2009-07-13T02:43:12Z</modified><created>2009-07-13T02:30:11Z</created><summary>８耐も後１週間余りとなりました。
８耐のプレイベントが来週末（７月１９日）アメリカ村で開催されます。 

今日は、参戦するチームの中で、最年少ぺアのご紹介です。
息子の友人であった斉藤監督率いる「ＤＤＢＯＹ’」では
３年前から、若手育成をコンセプトに基づ...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[８耐も後１週間余りとなりました。<br />
８耐のプレイベントが来週末（７月１９日）アメリカ村で開催されます。 <br />
<br />
今日は、参戦するチームの中で、最年少ぺアのご紹介です。<br />
息子の友人であった斉藤監督率いる「ＤＤＢＯＹ’」では<br />
３年前から、若手育成をコンセプトに基づき<br />
８耐に挑戦している児玉勇太選手（２３歳）<br />
津田一磨選手（２１歳）両名で参戦します。<br />
<br />
まだまだ、遊びたい盛りの２人ですが<br />
日々、トレーニングやアルバイトで明け暮れ<br />
少しでも上に上がる努力をしている真面目な青年達です。<br />
<br />
レース界でも、若い二人を注目しています。<br />
その２人のトークショウ初め、マシンの展示等など。<br />
<br />
お時間のある方は、ウインドショッピング兼ねて <br />
覗いて見て下さい。 <br />
<br />
アメリカ村なんて・・・○年以上足を運んだ事もないし(~_~;) <br />
でも、行って見ます！ <br />
<br />
詳しくは鈴鹿ＨＰで。 <br />
<br />
「鈴鹿８耐×Ａ−ＳＴＹＬＥコラボイベント」 <br />
http://www.suzukacircuit.jp/8tai/news/bigstep.html <br />
<br />
「クローズアップ８耐（チーム紹介）」 <br />
http://www.suzukacircuit.jp/8tai/race/team05.html <br />
アメリカ村なんて・・・○年以上足を運んだ事もないし(~_~;) <br />
でも、行って見ます！ ]]></content></entry><entry><title>共に戦った同士</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1128593" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1128593</id><issued>2009-07-11T21:50:51+09:00</issued><modified>2009-07-11T12:54:13Z</modified><created>2009-07-11T12:50:51Z</created><summary>８９年・９０年２年連続で 
息子と共に８耐に臨んだ宮崎祥二君。 

今は、鈴鹿サーキットの近くでラジコンカーショップの 
オーナーとして頑張っていらっしゃいます。 
http://www2.ocn.ne.jp/~team-m/ 
（看板見つけたら立ち寄って声を掛けてあげて下さい） 

昨...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[８９年・９０年２年連続で <br />
息子と共に８耐に臨んだ宮崎祥二君。 <br />
<br />
今は、鈴鹿サーキットの近くでラジコンカーショップの <br />
オーナーとして頑張っていらっしゃいます。 <br />
http://www2.ocn.ne.jp/~team-m/ <br />
（看板見つけたら立ち寄って声を掛けてあげて下さい） <br />
<br />
昨年、あるミクトモからＹｏｕＴｕｂｅに、 <br />
９０年８耐の映像が出ていると聞き、見て見ましたら、 <br />
全５４映像になる膨大な映像で、投稿者は宮崎君でした。 <br />
鈴鹿最多の観客数を向え、当時のバイクブームがどんなものかも <br />
知る事が出来る映像です。 <br />
http://www.youtube.com/results?search_query=%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E6%AD%A3&search_type=&aq=f <br />
<br />
当時、日本人ペアとして始めて表彰台に上がった宮崎君と息子。 <br />
（表彰台のシーンは５２） <br />
久々にちらっと映像を見て当時の事を思い出しました。 <br />
<br />
当時も、レースの事は皆目分からない私でしたが <br />
息子の走りを見て何時もの攻撃的な走りではないな・・と、 <br />
思ったものです。 <br />
<br />
後日、息子にその話をしたら <br />
「おっさん（宮崎君の事(~_~;)）むっちゃ飛ばしよるねん <br />
　俺がマシン労わったらんと最後までマシンが持たん・・」と <br />
私は内心「へぇ、この子も大人になったんや」と（笑） <br />
<br />
息子が逝ってしまってから宮崎君と直接話す機会が有り <br />
その時「大島と組めたから・・・大島とやったら安心して走れた、 <br />
　　　　大島やったから、あのレースで表彰台に上がれたんです」 <br />
　　　　（分かってくれてたんや、うれしかった・・） <br />
<br />
その言葉を聞いた時、お互いに言葉で確認しないでも <br />
ペアの意志は、表彰台を目指していたんだなと感じたものでした。 <br />
長い長い８耐の映像を根気良く投稿し、 <br />
付けたタイトルが、「最多観客数８耐【大島正選手に捧ぐ】」でした。 <br />
<br />
そんな同志と走れた事は、息子にとっても忘れられない思い出だったでしょう。 <br />
<br />
今年参戦のライダーの皆様へ <br />
縁の下の力持ちのメカニック他、 <br />
チームスタッフに、「有り難う！」の、心を忘れないで。 <br />
ペアとは阿吽の息で心を合わせ、トラブルが無いように完走し、 <br />
より上位を目指し、鈴鹿の花火と、ビールかけを心から楽しんで下さい。]]></content></entry><entry><title>近畿スポーツランド</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1100582" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1100582</id><issued>2009-05-06T20:46:05+09:00</issued><modified>2009-05-06T11:48:31Z</modified><created>2009-05-06T11:46:05Z</created><summary>連休の真っ只中、京都近くのサーキットで
ミニバイクの走行会があり行って来ました。

主催者は息子の友人。
レースではなく走行会と午後からは４５分の模擬耐久レース。

長らくサーキットを走っていない人や
一度はサーキットを走って見たいと思っていた人達。
...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[連休の真っ只中、京都近くのサーキットで<br />
ミニバイクの走行会があり行って来ました。<br />
<br />
主催者は息子の友人。<br />
レースではなく走行会と午後からは４５分の模擬耐久レース。<br />
<br />
長らくサーキットを走っていない人や<br />
一度はサーキットを走って見たいと思っていた人達。<br />
そんなライダーが気楽にサーキットの体験が出来ればと。<br />
そんな思いが企画の原点だったようです。<br />
<br />
経験者、未経験者のおじさんライダー達に混じって<br />
幼い面影を残したちびっ子ライダー達も。<br />
<br />
パドックは小さな子供づれの家族や<br />
親しい友人同士のチームなど和やかな雰囲気でした。<br />
<br />
私は、午後からの４５分の模擬耐久レースかのら観戦。<br />
和やかなレース風景(~_~;)<br />
スタート５分でライダー交代するチーム（５分で満足？）<br />
また、次を走るライダーも焦る様子もなく<br />
戻ってきたライダーと笑いながら話し、<br />
至極のんびりと交代の準備・・・<br />
<br />
こんな経験を重ねて本格的なレースに参戦すると<br />
事故も防げるかな・・<br />
<br />
<br />
以下の文章は主催者からのレポートが送られて来たのでご紹介します。<br />
<br />
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<br />
■「ＢＡＴＴＬＡＸサーキットミーティングＭｉｎｉ」開催 <br />
ゴールデンウィーク５月３日（日）、 <br />
<br />
ミニバイクビギナーから経験者まで幅広いユーザーを対象とした <br />
ミニバイク走行会イベント <br />
「ＢＡＴＴＬＡＸサーキットミーティングＭｉｎｉ」を <br />
二輪専用コースである近畿スポーツランド（京都府）にて開催しました。 <br />
<br />
当日は天候にも恵まれ、関西圏を中心に遠くは関東圏からも <br />
多くのミニバイクユーザーにご参加いただきました。 <br />
ゴールデンウィーク中ということもあり、友人やご家族連れが目立ち、 <br />
レース大会とは違った楽しくほのぼのとした時間の中、 <br />
午前はスポーツ走行、午後からは模擬耐久レースを実施。 <br />
走行会終了後は、抽選会で盛り上がりました。 <br />
<br />
近畿スポーツランドの走行実績がある <br />
ブリヂストンサポートライダーの小西良輝選手、児玉勇太選手も <br />
ライディングアドバイザーとしてゲスト参加。 <br />
<br />
希望者にはコース先導を行い、ライン取りを指導。 <br />
また、模擬レースへも参加し参加者の声援を集めました。 <br />
<br />
Ｄ.Ｄ.ＢＯＹＳ Ｒａｃｉｎｇ <br />
（運営:有限会社レーシングデザイン） <br />
〒561-0891大阪府豊中市走井1-5-35 <br />
TEL.06-6850-0078? FAX.06-6850-0079 <br />
営業時間10:00〜19:00 月曜定休　 <br />
e-mail.ddboys@racingdesign.co.jp <br />
url:http://www.racingdesign.co.jp/ddboys/ ]]></content></entry><entry><title>息子の友人と回転すしへ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1071261" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1071261</id><issued>2009-03-07T10:59:37+09:00</issued><modified>2009-03-07T02:09:13Z</modified><created>2009-03-07T01:59:37Z</created><summary>先日久しぶりにＤＤＢＯＹ’ｓに立ち寄りました。 
Ｓ君、Ｔ君共メッチヤ忙しいそうな中 
昼食時でも有ったので、Ｓ君と回転寿司に・・・ 

（回転寿司といえば、たまーに、仕事帰りちょっぴりお腹すいた時 
大阪駅前にある、がんこ寿司に立ち寄るくらい） 

Ｓ君と...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日久しぶりにＤＤＢＯＹ’ｓに立ち寄りました。 <br />
Ｓ君、Ｔ君共メッチヤ忙しいそうな中 <br />
昼食時でも有ったので、Ｓ君と回転寿司に・・・ <br />
<br />
（回転寿司といえば、たまーに、仕事帰りちょっぴりお腹すいた時 <br />
大阪駅前にある、がんこ寿司に立ち寄るくらい） <br />
<br />
Ｓ君と２人でお腹満腹になって（２人で１３皿）いざ計算。 <br />
な〜〜〜んと、１１７０円(＠_＠) やっすーー！<br />
<br />
ラッキーな事にその日から１皿９０円セールやった(^_^)v <br />
お味の方もまぁまぁやった（大げさに期待してへんし(^_^;)） <br />
<br />
で、本題 <br />
今回ＤＤＢＯＹ’に <br />
ｓhttp://www.racingdesign.co.jp/ddboys/ <br />
行った目的はまだまだ、残されていたパネルその他を <br />
預かってもらうため。 <br />
<br />
Ｓ君のお店はレーシングマシンのディスプレイや<br />
綺麗にディスプレイされた ショップの他に<br />
整備用スペースなど広いスペースが有るので <br />
以前から、Ｓ君の好意に甘えて <br />
ＡＮの時のツナギ、ヘルメット３個、 <br />
ショウエイさんから頂いた馬鹿デカイパネルなど懐かしいものを<br />
置いて貰っていたので 厚かましさに輪を掛けて・・・・(^_^;) <br />
<br />
Ｔ．ＯＳＨＩＭＡのスッテッカーも持って行っています。 <br />
近くを通られた時は気軽に覗いてステッカーを貰ってくださる方は<br />
 気軽に声を掛けて下さいマセ。<br />
勿論、パネルやツナギ等も見てもらえます。<br />
<br />
今週末は、鈴鹿でミニ耐ですね。 <br />
いいお天気になりますよーに！ <br />
]]></content></entry><entry><title>少しはバイクの普及に繋がるでしょうか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1070126" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1070126</id><issued>2009-03-04T23:21:05+09:00</issued><modified>2009-03-04T14:21:26Z</modified><created>2009-03-04T14:21:05Z</created><summary>こんなニュースが出ていました

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090304-00000053-zdn_n-sci 

上記の研究に協力したライダーの平均年齢を見て・・・ 
言葉もないよーー(^_^;)　 
これが現実なんでしょうね。
息子も生きていれば４５歳　バイクブーム最中の年...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんなニュースが出ていました<br />
<br />
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090304-00000053-zdn_n-sci <br />
<br />
上記の研究に協力したライダーの平均年齢を見て・・・ <br />
言葉もないよーー(^_^;)　 <br />
これが現実なんでしょうね。<br />
息子も生きていれば４５歳　バイクブーム最中の年代です<br />
<br />
<br />
ヤマハやるやん！！<br />
　　　　　　<br />
http://www.yamaha-motor.co.jp/news/2009/03/04/research.html<br />
<br />
各メーカーが知恵を絞るともっと盛り上がるのに<br />
]]></content></entry><entry><title>♪ハッピーバースデイ♪天まで届け！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.t-oshima.com/?eid=1019203" /><id>http://blog.t-oshima.com/?eid=1019203</id><issued>2008-11-28T21:52:37+09:00</issued><modified>2008-11-28T12:53:37Z</modified><created>2008-11-28T12:52:37Z</created><summary>今日は息子の誕生日 
４５回目（たぶん・・・(~_~;)） 

子供の誕生日には、毎年何をプレゼントしたら喜んでくれるかな？ 
限られた予算の中で母として一生懸命考えます。 
おざなりのプレゼントではなく・・・ 

最後にプレゼントしたのは、財布（たぶん・・・） ...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>おかんの呟き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は息子の誕生日 <br />
４５回目（たぶん・・・(~_~;)） <br />
<br />
子供の誕生日には、毎年何をプレゼントしたら喜んでくれるかな？ <br />
限られた予算の中で母として一生懸命考えます。 <br />
おざなりのプレゼントではなく・・・ <br />
<br />
最後にプレゼントしたのは、財布（たぶん・・・） <br />
その財布は、もてぎに持って行ったバックに入ったまま <br />
今も残されています。 <br />
<br />
財布の中には、少ない現金と高速のチケット <br />
コンビニで買ったもののレシート <br />
サーキットのパス、免許証等など・・・ <br />
<br />
今はプレゼントを何にしようかと考える楽しみはなく <br />
好物だった私の手作りの散らし寿司（心を込めて作りました） <br />
小さなケーキ（果物がたくさんのっている美味しそうな物を選びました） <br />
小さなブーケ（好きだった黄色を中心にガーべラ、薔薇など） <br />
<br />
みなさん！ <br />
大切な人へ心のこもったプレゼントが出来る幸せを感じて下さいね。<br />
]]></content></entry></feed>